途上国の蛋白源は本当に大切です。

昭和40年代、日本といえども、戦後からの途上国の日本では、蛋白源は本当に大切でした。

ソーセージのカレーや、庭で飼っていたトリのすき焼き。共同貯水池の鯉のみそ汁。おじさんの撃った、猪やウサギや山鳥。

牛は飼っていましたが、牛肉を食べるのは年に1~2度ほど。

蛋白源のたいていは魚、鯖や秋刀魚、鰺,鰯でした。

そうそう、それでも良質の動物性タンパク質の鯨は小学生のころは、
家でも給食でもよく食べました。けっこう好きでした。いや、何でも好きだったので、好きだったのかな?

アメリカ人は、牛や鹿を食べ、オーストラリア人は牛やカンガルーを食べます。日本人は鯨を食って何が悪い!

出て行けシーシェパード!

いや、もっと金を落とせ?

下記動画は、鯨とは関係ないですが……。

とても、いい話です。

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