2016.10.03
カテゴリ:ブログ
八百万の神を信じる者はそれなりに賢かった
生まれたからには神道でお祝いし、結婚式はキリスト教? 死んだときには仏教。初詣は神仏混在。七五三は神社。4月にはお釈迦様をまつり、秋には神社のお祭り。12月にはクリスマス。で、こんな風習の日本の昔はどうだったんだろう。
おっと、カトリック普及は結構難しかったようですね。「全知全能の神」という考えの普及は、自然災害が多い日本では難しかったかも。自然を畏れ多いと考える日本ではキリスト教の普及は難しかったようです。
誰もが習ったフランシスコザビエル。彼も悩んでいたとは、キリスト様でもしらねえか~。
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