中国とWHO のいうことは信じてはならない。
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真実を伝えるジャーナリストが拘束され、お金をばらまくことによりコントロールされたWHO。

日本のマスコミを信じずに自ら考える癖をつけるきっかけを与えてくれたのは慰安婦問題だが、今度は中国がそのきっかけを作った武漢肺炎。
笠置町での国保運営委員会でのこと。感染を防ぐために、あるいは感染をしたらどうするかの議論の時、行政職員が「中国」という単語を出したがらず、「武漢」もしくは「湖北省」からの帰国者に固執した。
あれ? そんなことで検疫可能なのだろうか? 中国からの渡航者とすべきでなかろうか? だって中国内は行き来が自由だから。
「武漢」もしくは「湖北省」からの帰国者に限った理由は、「中国」という言葉を使うと差別になるということだった。
これは国の方針であり、中国から大げさにしないでほしいと懇願された結果であった。
当時のその会があった時の前情報によると、武漢の人口は11000万人で、約半分の500万人は春節でもうすでに武漢から出ているとのこと。
その後、おかしさに気がついたのは、武漢からの日本国民の帰国者600人ほどいて2%が感染していたのに、中国感染者数が異常に少ないことっだった。
医療統計学と言わなくとも小学生の算数でわかる嘘。
武漢人口1100万人いるそうだから、武漢だけで20万人は感染しているはずなのに、その時は数千人(今は数万人)の公表である。
これはきっと何かがある。そう思ってチャイナウオッチャーになってしまった。
下記、もっとも興味深い動画の一つである。
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