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私は少子化対策として3人産ませた。今、教育費が大変。

私は少子化対策として3人産ませた。今、教育費が大変。

私は、少子高齢化対策としての若干の意味もあり、3人産ませた。というか、3人できちゃった。

3人も、センスのない研究者の薄給で育てるのは難しいと考えて、研究職は放棄して、帰国した。

私は、論点を整理し、的確発言をする麻生さんは大好き。

やっぱり、問題は「産まない」、「産めない」だな。そこをいかに解決すべきか。

その前に、「結婚しない」もあるか。

とにかく、人口減少は何かとマイナス。

15年前、十分患者さんがいると言われて、笠置町立民営の歯科診療所に来た時は、笠置町の人口が2000人であったのが、今は1300人。

方や、ニホンザルは、チラチラだったのが、今は何十匹単位でやってきて、農作物を荒らす。屋根のトイや瓦も壊す。

趣味の、自家栽培のブドウからの自家製密造ワインも、諦めざるを得なくなった。

田舎でしかできない趣味も、田舎でもできなくなった。

近くの空き家は猿の寒気のねぐらでもあるそうだ。

猿追っ払いのロケット花火の音も、最近は聞かれない。

多分諦めたんだと思う。

「他のことは今まで通りでいいから、笠置町長は猿対策だけやってくれたらいい」とまでいう患者さんも数人いる。

そのうち「ニホンザルにのっとられる笠置町」と京都新聞のタイトルになりそうだとある患者さんは言っていた。

そうならないためには、やっぱり笠置町に子供がほしい。

肝の座った猟師もな。

アホなこという、現状がわかっていない政治家はいらん。

外国人がニホンザルのような行動をしないように、適切な政治も望む。

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