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最低最悪のWHO。テドロフお前が悪いんじゃ!

最低最悪のWHO。テドロフお前が悪いんじゃ!

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WHOは加盟各国に対して中立で、保健医療に関しての独自の主張をすべきだったのに、中国に騙され、中国に賄賂を渡され、中国の言うことに屈して それを発信して、日本はそれに従ってしまった。

そしてパンデミックとなった。

今のチャイナマネーにまみれたWHOを信じてはいけないという教訓がここにある。

早い事、中国からの渡航全面禁止にすべきだった。

中国の医者や患者からの悲鳴や台湾からの情報を情報源にし、武漢からの帰国者の感染率を考慮すれば、どう考えても2%は簡単に感染するし、WHOが発するよりは悪いウイルスである。

武漢帰国者からのデータは、共産党政権のうやむやに騙されない、本当に正しい公衆衛生学上のサンプリングである。

そのサンプリングから、推測というより、個人的に断定するに、あの時点で武漢の人口が1100万人だから、20万人は感染している。

そのころ、この1100万人の武漢の人のうち500万人が、お正月の大移動で、海外旅行や、国内旅行をしたらしい。

その人たちは、撒き散らしているはず。

だから、今中国全体だと、中国当局発表では8万人ぐらいだが、実際は中国全土で200万人の感染者がいると推測する。

死者はよくわからないが、火葬場の焼却人数が5倍になっていて24時間営業だが、それでも足りなくて、可動式焼却炉が何台も武漢に運ばれたとのこと。

1000万人の人口で1日に人は通常何人死ぬのだろうか?
京都市150万人 いて 13000人死んでいるのでまあだいたい年間1%は死んでいる。 若者が多い町では少なめに見積もれるので、武漢では、平均死者割合が0.5%としよう。

そうすると武漢では年間5万人死んでいるという見積もりになる。それを365日で割ると、130人は1日に死んでいるということになる。

これが5倍ということになると、コロナ関係で130人x4倍=520人焼却していることになる。

つまり、1日で520人焼くのが増えている。

ところが、中国発表の武漢肺炎の蓄積死者数は2592人である。

これだと5日間の増加した死者数で終わり。そんなわきゃない。

これが正常の統計学的理論であり、中国の統計を全く信じられない所以である。

北京や上海からのそのあたりの報道は日本のテレビでは一切されないが、台湾やカナダ経由の情報では、まーそれはひどい。

医者も軍隊も結構感染して、医者も死んでいることがわかっている。第一報告者の眼科医も死んだ。武漢のおおきな病院の院長も死んだ。北京の病院の医者も死んでいる。

少し前だが、
笠置町の国保運営委員会で、ここまでひどくなる前に、「発熱したら、中国からの人あるいは、中国渡航者、あるいはそういう人と接触のある可能性のある人と2週間以内に接触があるかどうかをよーく考えて、あれば、ひょっとしたらこの武漢からのウイルスの新型コロナウイルスの肺炎の可能性があると考えたほうがいい。もしそういう接触歴があれば、伊左医院に直接行くのではなく、保健所に電話をかけて、それから行動をするほうがいい。」と伊左先生と共にアドバイスをした。

その後笠置町では、「中国からという表現は差別に繋がる」と言われた。

そして、国保運営委員会とはずれた広報があった。

どう考えても、WHOに騙されたか、中国に忖度している日本政府の影響が笠置町にも及んでいるとしか思えない。

政府の影響が笠置の及ぶのは、まあ仕方がないとも言えるが。

悪いのは、笠置町ではない。

最低最悪のWHO事務局長。その名はテドロフ。安倍もその一端を担っている。いや二階か。

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